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経理代行と派遣どっちが得?

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小規模法人の場合

仕訳数…100仕訳/月 従業員数…5名

鹿児島経理代行センター 経理事務の派遣社員
記帳代行
(入力サポート)
10,000円/月100仕訳(丸投げパック 00264
1日5時間
週3日間の場合

月額固定給1,540円

派遣社員の時給1,100円の場合に、
うち派遣会社の取り分を40%とした場合
×
5時間/1日
×
12日/月(週3日×4週)

給与計算代行 給与総額産出、税金・保険計算、各種控除・天引き計算。給与支給額算出 11,000円
総合振込オプション 3,000円
振込代行、請求書作成代行  約10,000円
月額34,000円 月額92,400

年額で比べると…

鹿児島経理代行センター 年額 440,640円(税込)
経理事務の派遣 年額 1,197,504円(税込)
経理代行なら経理事務の派遣を頼んだ場合の35~40%の費用で済みます!

小規模な企業で専任の経理社員は不要?

従業員10名未満、年商1億未満というような中小企業の経理事務の仕事は毎日行うものではありません。もし行っているとすれば本来なら無駄な仕事に時間を割いている可能性があります。

あるいはやり方が悪い、ということです。ところが社長は経理業務を熟知しておらず、何が不要で何が必要な業務なのかまるでわかりません。わからないから経理の社員に投げっぱなしの任せきり。すると経理自体がブラックボックスになり、不正の温床にもなりかねません。「忙しい、人を取ってくれ」と言われれば応じるしかない、これが実態です。

この流れを断ち切るために必要なのはたった一つ。「経理業務の標準化」です。経理の業務をできるだけ細分化し、定型化する。ムダな業務は廃止し、別の合理的なやり方に置き換える。これにより「誰でもカンタンに引き継いで経理を行なえる」=「見える化」された状態になります。万が一の突然の退職にも、もう右往左往する必要なありません。これが「経理の合理化」の姿です。

「理想の経理のしくみ」を御社に導入し、
経営者をさまざまなリスクからお守りします!
ぜひお気兼ねなくご相談ください。


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